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ジャンルに拘らず、「雑記ブログ」として何でも記事にしていきます。

ご参考に。Apple Watch 2 購入後1日目のファーストインプレッション。

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こんにちは。にしっぴ〜です。

 

夏になると気になること…。

それは自分自身の体型です。

 

暑くなると水場の遊びも増え、自身の体型をさらけ出すこともしばしば。

 

最近明らかにウェイトアップした身体をシェイプアップするためにある物を購入しました。

 

いつも形から入ってしまう僕…。

その購入した物とは、Apple Watch(アップルウォッチ)です。

 

あまり腕時計には興味ない僕ですが、Apple WatchのそれもNike+モデルがランニングに良さげなことを知りミーハーな僕は夏のボーナスを頼りに購入に踏み切りました。

 

本日は、そのApple Watch Nike+の開封とファーストインプレッションをしたいと思います。(ちなみにまだランニングすらしていません。本当に最初のインプレッションです。)

 

 

 

 

Apple Watchが届きました。開封の儀

 

最近の物流ってやっぱり凄いですね。

注文した翌日には届いてしまいます。

 

で、これが届いたブツです。

 

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何やら長細い箱が届きました。(ちなみに既に開けてあります。後撮りです。)

 

箱を開けてみると、またまた長細い真っ黒の箱が。

 

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フムフム、箱にはしっかりとアップルマークとNikeのロゴが刻まれていますね。

 

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そしてこの黒い箱を開けてみると…。

 

ありました、アップルウォッチのお目見えです。

 

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そして、このウォツチ本体の下には、充電用のケーブルと電源プラグが。

 

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全ての付属品は、このようになります。

 

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ウォッチ本体、充電ケーブル、電源プラグ、替えベルト(ショートベルト)、簡易取り扱い説明書で一式になります。

 

早速電源を入れ、起動してみました。

 

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お馴染みのアップルマークが現れ、ここから各種設定になります。

 

画像を撮り忘れましたが、基本的に設定は手持ちのiPhoneのWatchアプリを使用することになります。

 

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手順どおり進めればよく、難しいところは特にありませんでした。

 

案外セットアップから通常起動までが長く感じました。

 

全て終了すればご覧のようにNike+モデルだけの表示画面が現れます。

 

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ざっとここまでが開封からセットアップまでになります。

とりあえず問題なく起動たので、安心しました。

 

ファーストインプレッションについて

 

ここからは、僕が最初に感じたことについてお話していきます。

ちなみにまだ購入1日目なので、詳しい内容は一切ありません。

詳しくは今後しばらく使用してから、改めてお話していきたいと思います。

 

表示が非常に鮮明

 

アップルでは、ディスプレイが前モデルに比べ2倍明るくなったと言っています。

 

前モデルを体験したことがないため比較はできませんが、表示は非常に鮮明で明るく視認性が高いと言えますね。

 

僕的には、これだけでも満足できる性能ですね。

 

傾けることで表示

 

スマートウォッチでは珍しいことではないと思いますが、アナログ時計をずっと使ってきた僕にとっては感動モノでした。

 

通常は真っ暗な状態ですが、時刻を確認しようと傾けるだけでレスポンスよく表示してくれます。

 

ただし腕の動きによっては、勝手に表示していることもあったり、また表示時間がやや短いのが気になるところです。

 

このあたりが調整できると尚いいですね。

 

通知バイブレーションが好み

 

iPhone未使用時には、すべての通知がウォッチ側に表示されます。

 

このとき腕にバイブレーションとしても伝えてくれるのですが、その感触がとても心地良いです。

 

最初はびっくりしましたが、すぐに慣れ僕好みの振動で通知してくれます。

 

Apple Payはすぐにでも使ってみたいところ

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ウォッチの設定の中で、Apple IDに登録しているクレジットカード情報をApple Payとしても登録することが可能です。クレジットカードによりQUICPayやiDに割り当てられ、ウォッチ本体のサイドボタンをダブルクリックすることで、直ぐに利用可能になります。

 

これはすぐにでも使用してみたいところです。

 

なおSuicaの場合、ダブルクリックの必要もなく利用可能のようです。

 

想像よりも案外小さく感じた本体

 

購入したのは42㎜サイズです。

 

実物を確認することなく購入したため開封後にまず感じたことは、

「あれ⁉︎ もしかしてサイズ間違えたかも?」というところでした。

 

正直本当に38㎜サイズかと思ったぐらいです。

 

ネットで見る画像の大きさとのギャップが激しく、もう少し大きなものかと思っていましたが、案外小さいサイズに驚きました。

 

これなら、好みの問題もありますが僕的には絶対42㎜をオススメしたいところです。

 

気を使いそうな本体

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やっぱり腕時計として使用するにあたっては、カバーなしの状態で使用したいものです。

 

しかし実際のところは、iPhone同様気を使いそうな外観をしていますね。

 

落としたら間違いなく割れてしまうと思います。

 

今頃になって「アップルケアに入っとくべきだったと少し後悔しています。」

 

せめて保護用のガラスカバーはしておいた方がいいかもですね。

 

操作にやや戸惑ってしまうところも

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アップルの製品は使い慣れているところもあり、操作に戸惑うことはあまりありませんでしたが、このウォッチに限っていえばやや操作に戸惑いを感じています。

 

まだ使い始めのため慣れれば大したことではないと思いますが、画面の小ささも合間って苦戦中です。

 

使いこなすには、しばらく時間がかかりそうな雰囲気です。

 

ベルトの耐久性は、いかほどか?

 

シリコン系のベルトかと思いましたが、どうやら素材的にはフルオロエラストマーというフッ素系の素材のようです。

 

www.daikin.co.jp

 

シリコン系は劣化による破損を何度も経験していますが、このフルオロエラーストマーなる素材がどれほどの耐久性を持つものなのか?

 

使い込み試して見たいものですね。

 

充電ケーブルは統一して欲しかった

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また一つ充電ケーブルが増えてしまいました。

 

バッテリーの持ちの関係から、どうしても充電ケーブルを持ち歩いてしまいがちです。

 

多数のケーブルを持ち歩く以上、かさばってしまうことは必定。

 

やはりライトニングケーブルにして欲しかったのが本音ですね。

 

iphoneありきのWatch?

 

iPhoneとペアリングすることで、設定やアプリ動作、また通知などが可能になります。

 

時計としての本来の機能やApple Payなどの機能が使用できるのは、大変重宝することだと思いますが、結局のところiPhoneなしではこのウォッチのメリットを感じることができないような気がしています。

 

まとめるならば、iPhoneの補助的な役割を果たすのがApple Watchといえるのではないでしょうか?

 

 

以上、本日は購入したてのApple Watchについて開封の儀とファーストインプレッションについてお話しました。

 

いずれにしてもしばらく使い込んでみて、再度このブログでお話させていただきたいと考えています。

 

とりあえずは、購入をご検討している方に少しでも参考になればということでお話させていただきました。

 

それでは、また。