これは必読!キャンプ初心者にオススメ、ノウハウはここで学ぶべし。

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こんにちは。にしっぴ〜です。

近年、アウトドア人気の高まりにともない、ショップに行けば多くの人がキャンプ道具を物色している姿を目にしますね。

まさにキャンプブーム到来といったところでしょう。

どうやらこのブームを牽引しているのは、いわゆるキャンプビギナーと言われる初心者の人たちのようです。

オートキャンプブームとなった1990年代に、家族に連れられてそれを経験した子供たちが大人になった今、新たな家族を持ちあの時経験したキャンプを再現し始めたことが、今のブームの一因になっているようです。

そこで本日はキャンプビギナーに是非とも見ていただきたい「コールマンのHP」についてご紹介したいと思います。このHPのコンテンツの充実ぶりには目を見張るものがあり、ビギナーには超役立つものとなっています。

ノウハウを学ぶためにも、是非とも見ていただきたいサイトです。

キャンプ道具について一から学ぶことができるコンテンツ

新米パパキャンパー、山田さんのはじめてキャンプに密着!

家族を持った父親が、キャンプを始めようとしてコールマンのショップに行き、プロスタッフにアドバイスをもらいなが道具選びをする「教えて!コールマン」。

テントに始まり、キャンプには必需品となる道具を、一つ一つ丁寧にアドバイスしてもらっています。

また対話形式で話が展開していきますので、見るだけでも楽しい内容になっており、ビギナーだけでなくベテランの方まで、幅広く道具の知識を得ることが可能になっています。

前回紹介したLEDランタンなど、コールマンの新商品などについても紹介していますので、気になる方は是非とも見て欲しいコンテンツですね。

こんにちは。 にしっぴ〜です。 キャンプの必需品としてランタンなどの灯があります。 ガソリンやガスを使用したラ…

キャンプビギナーに贈るキャンプの基本を一から学べるコンテンツ

コールマンではじめてキャンプ

先ほどのコンテンツは道具選びについてでしたが、こちらはキャンプの基本中の基本を一から学ぶことができる内容になっています。

僕もそうでしたが、ビギナーにとってキャンプは本当に分からないことばかりです。

このコンテンツでは、キャンプの基本を「家をたてる」「ご飯をつくる」「外であそぶ」の3つに分け、各々充実した内容を網羅しています。

専門本などもいいですが、このコンテンツだけでキャンプに必要な大半の基本を学ぶことができますので、超オススメです。

キャンプ料理といったら「BBQ」、炭起こしから学べるコンテンツ

誰よりもキャンプを愛し、バーベキューを愛する人たちのために、バーベキュー塾(略して、バベ塾)は、誕生しました。校訓は「学べ!食べろ!」という、シンプルなもの。入学資格は、不問。授業料は無料。さあ、肉と火がおりなす、熱くて深い世界へ、ようこそ!

キャンプと言ったらBBQ(バーベキュー)ですよね。必ずと言っていいほど、誰もが一食は設けるメニューではないでしょうか?

このBBQについても、一から学ぶことができる充実したコンテンツがあります。

燃料からグリル選び、ワンポイントアドバイスまで、ビギナーに限らずベテランの方にも得する内容になっており、知らなかったこともあるかもしれませんよ。

特に食材の焼き方や達人レシピは、必見です。時には、いつもと違ったBBQを楽しむのもいいかもしれませんね。

やっぱり動画が一番分かりやすい!充実したHOW TOコンテンツ

初心者も安心、テント&タープの立て方を動画でご紹介します。

キャンプの基本や道具選択がマスターできたとしても、実際の操作方法などが分からなければ意味がありません。

コールマンでは、ひとつひとつの道具の使用方法を、詳細な動画で紹介しています。

僕も初めてのキャンプは、テントなどあらるゆ道具の使用方法が分からず、取扱説明書をガン見しならがら何時間も掛けて設営した記憶があります。

結局設営に時間がかかり過ぎて、終わった頃には既に夕方になっており、ご飯を食べて寝ただけの初キャンプだったことを今でも鮮明に覚えています。

このHOW TO動画は、数多くの道具の操作や使用方法などを網羅しています。おそらくここまでの動画コンテンツを紹介しているサイトは、他にないと思います。

設営などの操作方法が学べるだけでなく、動画を見ることで製品そのものの仕様を知ることができますので、道具選択における一つの判断材料となるなど、あらゆることに役立つのではないでしょうか?

以上、本日はコールマンのHPについてご紹介しました。

まさにキャンプビギナーを対象に作り上げたHPだと思います。

ここまで充実したHPは、他にないと思いますのでビギナーに限らずベテランキャンパーの方も一度は閲覧して欲しいと思います。

意外と知らなかったこともあるかも知れませんよ。

それでは、また。

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