超オススメ!Apple Watchのベルト交換なら、これいかが?

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こんにちは。にしっぴ〜です。

先日の記事でもお話しましたが、「Apple Watch 2」を購入してから1ヶ月ほどが経過しました。

こんにちは。にしっぴ〜です。 夏になると気になること…。 それは自分自身の体型です。 暑くなると水場の遊びも増…

デザインの良さもさることながら、腕時計本来の機能に満足してしまい、未だに僅かな機能しか使いこなせていない状況といえます。

普段この時計を仕事からプライベートまで身につけているのですが、Nikeモデル(スポーツモデル)ということもあって、仕事においてはカジュアルなスポーツベルトが40歳を過ぎたオッさんには、やや気になるところであります。

そこで今回もう少し大人っぽさをだそうと思い、高級時計にも使用されているステンレス系のベルトを物色してみることにしました。

まずはApple純正のベルトといきたいところですが、当然のことながら非常に高額でとても手が出せそうにありません。

なにか良いものはないかとAmazonで探してみたところ、格安で評価も高い非常に魅力的なベルトを発見しました。

出典:Amazon | JETech Design Apple Watch ベルト 42mm ステンレス留め金製 (ブラック) | スマートウォッチアクセサリ 通販

JETechというメーカー?の製品のようですが、リーズナブルな価格と見た目で「これなら騙されてもいいかな?」と思い、躊躇なく購入に踏み切りました。

JETech Design Apple Watch ベルト 42mm ステンレス留め金製 (ブラック)

ということで、前置きが長くなりましたが本日はこのJETechのApple Watch専用ベルトをご紹介します。

早速、開封の儀

無事到着した物を早速開封していきます。

まずは梱包状態の外観から。

最近は、こういったシンプルなデザインの外観が多いですね。

非常に好感が持てるデザインですが、カバーからはみ出る内部の箱が中国製らしさを感じてしまうところです。

裏面は、こんな感じ。

こちらも派手さがなく、シンプルに仕上がっていますね。

同じ中国製でも、Ankerの梱包と比べるとややチープ感が否めないところではあります。

そして、これが内容物です。

ベルト本体、ベルト調整用の治具と調整方法の説明書が一式になります。

当然のことかもしれませんが、ご丁寧に調整治具まで付属しているのには正直驚きました。

ベルト長の調整について

そのままの状態では、僕の手首にはベルトが長すぎるため調整が必要です。

恐らくここまで太い手首の持ち主はいらっしゃらないと思いますので、購入後誰しもがベルト長を調整することになるでしょう。

調整には、ややコツが必要です。

説明書は、英文を翻訳しているためかやや分かりにくい文書になっています。

要するに台座にベルト本体を置き、治具のハンドルを回しながら治具側のピンを本体のピン穴にねじ込んでいきます。

ベルト本体側には、抜く方向を記した矢印がありますので、間違うことはないと思いますが注意が必要です。万一間違ってしまうと、ベルト本体のピン穴を破損してしまうことになります。

また治具側のピンは非常に破損しやすくなっています。

ご覧のように貴重なピンを早速1本折ってしまいました。

替えのピンは3本ありますが、慎重に作業しないとあっという間に全ての替えピンが、破損してしまう悲惨な状況になりかねませんので、こちらも注意しましょう。

結局僕の場合はベルト3個分を外して丁度いい長さになりました。

ベルト交換と装着について

ベルト長の調整後は、Apple Watch本体への装着作業に移っていきます。

ベルトの取り外しは非常に簡単です。

本体裏に取り外し用のボタン(赤矢印)がありますので、ボタンを押しながらベルトをスライドすることで簡単に外すことができます。

そして、これがベルト交換後になります。

いかがでしょうか?

Apple Watchのブラックモデルに非常にベストマッチするベルトカラーに加え、雰囲気も抜群でとても2,000円以下のベルトとは思えません。

これなら仕事においてもできるビジネスマン⁉︎の印象を与え、「これApple純正のベルトですよ。」と言っても違和感がなく、大半の人が納得してしまうことでしょう。

正直なところ購入前は高評価とはいえ、価格の安さにやや不安もありましたが、実際購入してみてからの感想は非常に満足いくものでした。

以上、本日はJETechのApple Watch専用ベルト(ブラック)についてお話しました。

ベルト交換を検討している方、そしてやや飽きてきたベルトからイメチェンしてみたい方。

このベルト、絶対にオススメですよ。

それでは、また。

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