これいいね!シロカSC- C122。NEWコーヒーメーカーを早速開封してみた話。

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こんにちは。にしっぴ〜です。

前回は、にしっぴ〜がコーヒーメーカーのシロカSC- C122
選んだ理由についてお話しましたね。
e_maker/”>https://www.nishippi.com/coffee_maker/

そのSC- C122を早速注文し、無事届きましたので
本日は、その開封の儀についてお話していきます。

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C122

まずは外箱から

じゃ〜ん!

こちらがSC- C122の外箱外観です。

ご覧のように外箱には、
シロカのコーヒーメーカーSC- C122の
4つの特長について明記されています。

  1. 最大の特長であるコーン式ミル
  2. コーヒー豆の自動計量とタイマー機能
  3. 真空二重ステンレスサーバー
  4. SC- C122のみ付属するステンレスフィルター

このステンレスフィルターについては、
別売されておりあとから購入することも可能です。

ですからSC-111、121にも取り付けることが可能です。

ちなみにゴールドフィルターもあるみたいですよ。
その違いについては、不明ですが…。

この4つの特長については、
外箱の側面にも大きく表示されています。

店頭にあった場合、非常に目を引きそうで
思わず手に取ってしまいそうな外観になっています。

あと反対側面には、本体の仕様について明記されています。

いよいよ開封します。

それでは、ここからは箱の内部についてお話していきます。

取扱説明書など。

箱を開封すると、まずはじめにペラ紙と取扱説明書があります。

ペラ紙にはコーン式ミルについての説明と、
出荷時検査を行っているためコーヒー粉の残りや
臭いがするケースなどについて注意書きがあります。

これについては、一台一台しっかりと検査しているところを
にしっぴ〜は評価しており、シロカの品質への拘りが伺えます。

また、取扱説明書内にはコーヒーの基礎知識についての
詳細ページがあり、これがなかなか勉強になりましたね。

それでは本体のお目見えです。

ペラ紙と取扱説明書を取り除くと
白いビニールに包まれたコーヒーメーカー本体が鎮座しています。

箱から本体を取り出し、白いビニールを取り除くと
さらに透明なビニールで覆われたコーヒーメーカーが現れました。

そして透明なビニールを取り除くと、眩いばかりに黒光りした本体が…。

ここでやっと憧れのコーヒーメーカーとご対面となりました。

横から

前から

上から

いかがですか?

ブラックとシルバーのカラーがなかなかシックにきまっており、
シンプルで飽きのこないデザインとなっています。

またボタン類の質感もよく、特にパネル部の作りは
高級な雰囲気が漂っていますね。

使用する前から満足感一杯になってしまいました。

付属品について。

本体とステンレスサーバーの他には、
計量カップとミルのクリーニング用のブラシが付属しています。

末永くこのコーヒーメーカーと付き合っていくためにも
日頃のメンテナンスはしっかりやっていきたいところです。

最後に

というわけで、本日はシロカのコーヒーメーカー
SC- C122の開封についてお話しました。

ここまでだけでも非常に満足感に浸っているところですが、
次回はいよいよ実際の使用レビューについてお話していく予定です。

じらして申し訳ございませんが、ご期待ください!

それでは、また。

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