魚捌きが苦手な人、必見です!ズブの素人から少し慣れたあなたまで。

スポンサーリンク

こんにちは。にしっぴ〜です。

早速ですが、質問です。
あなたは、釣った魚をどうされてますか?

リリース派?それともイート派?

にしっぴ〜は、断然イート派です。
せっかく釣らせてもらった命、
しっかり食べて供養してあげることも釣り人の義務です。

でもどうですか?

いざ持って帰るといっても、
魚を上手に捌くことができますか?

もしかして、こんな悩みをお持ちではありませんか?

「せっかく釣った魚、自分で捌けたらなぁ〜」
「いつも持って帰るけど、なかなかうまく捌けないんだよなぁ〜」

本日は、こんな悩みを持つあなたに
魚捌きが上手くなるお役立ち情報をお伝えします。

誰でも簡単、サカナイフ。

魚を捌くのにまず必要なのは包丁ですよね。
出刃包丁や刺身包丁など、包丁の扱いって案外難しいものです。

でも大丈夫、『サカナイフ SAKAKNIFE』 は、
ズブの素人から、やってはみたもののうまく捌けないって人まで
簡単にさばくことができる魔法のような包丁なんです。


出典:https://www.makuake.com/project/sakaknife/

ご覧のとおり、一つの包丁で全ての手順が賄える多機能包丁となっています。

ウロコ取り


出典:https://www.makuake.com/project/sakaknife/

包丁ミネの先に角度ついた波形状のウロコ取りを採用。

ウロコの取りやすさはもちろん、
刃全体を湾曲させることで安全面も考慮した設計になっています。

頭を落とす

刃先中央部には、頭を落とすためのノコギリ刃があります。

頭を落とす場合、骨の関節部に包丁を入れるのがコツですが、
このサカナイフは初心者でも簡単に頭を落とせるよう
専用の刃が採用されています。

トレースラインを入れる


出典:https://www.makuake.com/project/sakaknife/

3枚おろしの基本は、身にトレースラインを入れることから。

刃の切っ先部にJ形状の専用刃を採用することで、
初心者でも容易に最初の一切りを施せる工夫がされています。

三枚におろす

最終段階の3枚おろしの際は、
包丁の腹部分のR形状の刃を使います。

トレースラインを入れた際のJ状刃部を中骨に当てることや、
カーブした刃を使うことで、
初心者でも骨に身を残すことなく綺麗に捌くことが可能になります。

以上、一連の流れはこちらの動画で確認いただけます。

こちらの動画もオススメ

「マイ包丁で、魚を捌きたい。」
「まだまだ初心者レベル。もっと上手くなりたい。」
とお考えのあなたは、こちらの動画がオススメです。

正直、にしっぴ〜も捌くのが
誇れるほど上手いわけではありませんので、
日々実践とあらゆる動画も観ながら勉強中です。

中でも、
この動画が一番分かりやすいと思いましたね。

最後に

釣り人ならば、
魚を釣って食べるまでが本来の姿。

新鮮な魚を綺麗に捌いて盛り付け、
そして家族や友人などに振る舞ってみたくはないですか?

それには、何事も繰り返し実践することが大切です。

さぁ、包丁を手に取り始めてみましょう。

それでは、また。

スポンサーリンク

フォローする